64_亀岡の彼岸花の里_26.09.24
2026年09月26日
彼岸花が見たくて検索したら亀山の彼岸花の里が表示されたので散策した。
彼岸花が見たくて検索したら亀山の彼岸花の里が表示されたので散策した。
清流のせせらぎと涼風に癒されながら保津峡から清滝川の東海自然歩道を高雄まで気持ち良く散策しました。
昨年は、19日に訪れて少し早い感じだったが、今年は開花が1週間程、早いとの情報で今日が見頃と思って出掛けた。
蹴上浄水場のつつじの一般公開が土日祭日の3日間限定の最終日だったので仕事の帰りに出掛けた。
樹齢280年~300年のノダフジが、花房が1メートル位ありほぼ満開で香も漂って見事でした。
3日前の新聞に久留米ツツジが見頃を迎えていると掲載されていたので三室戸寺を訪れた。
金土日と3日間だけの期間限定の一般公開で日曜日のみ空いていたので訪れた。
この時期の鮮やかな新緑の中を歩くと石段の正面の建物が庫裡で中に石庭が有って傍の枝垂れ桜は散り始めでしたが静寂さを感じます。
御室桜は、遅咲きの桜として知られ丈が低くて根元から枝を張っている為、 足元から目元まで体全体で桜を感じる事が出来る感じは初めてでした。
180品種約500本の桜が植栽されていて散った桜から咲き始めのさくらまで色んな桜を楽しめました。